誰も知らない

誰にも言わず読むことがキマリのつぶやき日記。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

父よ、仄かに生きよ

Yahoo!ブログからの移植記事――と言いながら一か月遠のいてましたね、ブログ。(´・Д・)」

今、ちょっと、自分の心を言葉にする気持ちになれない状況で。「元気に暮らしています」の代わりにブログを更新します。父の葬儀のことは、忘れないうちに下書き保存しようと思ってます。最近、実家に小さな仏壇を買い求めました。遺骨は結局、海に撒かないまま未だ家にあります。
納骨、するんでしょうかねえ。……私たち家族は何処へ行くのだろうね。

本文は追記からご覧になれます。
Yahoo!ブログから転載した文章です。
冒頭の文章から不穏な空気、不快をお感じになった方はお読みになるのを避けてください。


誰も見てないこの六年(ほぼ駆け足)

2016年2月13日(土)、バレンタインデー前日です。まだブログ的な感覚が戻ってきません(笑)

前記事で四年と書きましたがおよそ五年の放置でした、長い放浪でありました。2012年辺りまでアメブロで短歌記事を載せていました。震災の後はほぼアメブロかな。
Twitterに移行してた縁でTwitterでの短歌の縁が少しずつ広がって、2015年夏に単独の短歌ネットプリントを出しました。参加したネプリ企画も幾つかあって、三、四企画は出ただろうか。2015年はネットプリント年でした。

話が前後しますが、2011年春に出た立田さん企画「ばくとかたつむり」。当ブログで林さんがコメントに『もっと作る』予言をなさったアノ続編が、2014年1月に出ました。立田さん本当にありがとうございます。足を向けて眠れないので今でも足は西向けです(たぶん位置的に間違っていない)。

参考:ばくとかたつむりのまいごの夜 / 立田

あと、なんだろう。Twitterでフォロワー増えましたな。いま119名です。人見知り(?)なので増えるごとにプレッシャーです。
Yahoo!ブログから続く荒らしがTwitterでも現れて、迷惑をおかけしました。一時期200近かったアカウント数もほぼ凍結にあって、凍結を避けるために生き残りのアカウントは非公開化にしたようです。
……ここまで書くと「200? 嘘っぽい」と思われるかもしれませんが、まあ、信じる信じないは読者にお任せいたします。そんなこんなの荒らし遭遇もなんとかやり過ごした2014~2015年でした。
2014年は知恵袋にも一時期戻ってました。別名義で関連のブログも書きましたが、結局削除しました。Twitterもブログもアレもこれも、他人の目を意識して苦しく居場所を失くしていたのが2014年。

遡りましょう、2013年。何してたっけ。seesaaブログで題詠blog2015(短歌題詠)をやってたのは2015年だからー、夢日記を少し描いてたかな≪TRAUM≫。このブログ、ほとんど更新しないのですが地味に訪問者数が多いのですよ。ボットが毎日来るわけじゃないしどういうカラクリなのかなあ。

……とここまではネット界隈のわたし。現実を生きて愚痴をダラダラとブログに書いてたわたしは、ここ数年色んな事がありました。あった結果、書けなくなった。

2013年は初頭に職歴ががらりと変わりました。慣れない仕事で泣くにも泣けずただ必死で。一斉に辞めた仲間の顔を見て号泣したのが半年過ぎてから。深孔加工とかボール盤とか、ホント、大切な経験を積んだのも2013年から2年の間。室温36度、炉の近くは50度超すような溶解炉の傍で24時間燃える炎をうっとりと眺めていました。
2015年に、今度は無塵服・静電靴を着けて目だけ出すような職場に変わって現在に至ります。

いいこともあったんだよ。Twitterのご縁で親しくなった方とお手紙交わしたり、お会いしてお茶したり。阿檀さんに会う逢う詐欺もここ数年年季が入ってきましたが、会いますぞ!

あと。父は2015年12月のクリスマスイブに亡くなりました。長い闘病で、そのあたりも書けませんでしたが、うん。

色々あったし。。
アメブロはトラックバック機能がなくなり広告の量がブログ記事を圧迫する程になったので、もうブログとしてはご縁が無くなったかなあ。良い人間関係はあったのですけど。
seesaaはボチボチ続けていこうと思います。フォレストブログのように突然サービス終了になりませんように。
Yahoo!ブログはもうねえ。コメントにログインを求めるようになって、その上コメントの閲覧もログイン必須となると、もう公開のSNSではなく昔のmixiかフェイスブックか。――荒らしが増長するような機能ばかりになって、寂しい限りです。

ああ、何を書こうとしてたんだっけ。
いやあ、Twitterと違って字数制限が無いとダラダラ延びますね!(笑)
140字で編集しようとする癖がここ二年でつきそうになって怖かった。140字で無理やり語ろうとするなんておこがましい。語彙もないのに齟齬を生む様なつぶやきをしてた自分が怖いです。場に応じて言葉は書かないとな……。

そうそう、本家の当ブログに戻ってきたんですが。戻るにあたり、カテゴリごと若しくは内容によって下書きや限定記事に変更しました。戴いたコメントは記事と共に大切に非公開化/限定記事化しております。
きむろみ――がTwitterや短歌のサイトで検索されるようになって、現実や生業とつながりのある方々を発見する機会も増えました。娘も「きむろみ」は知っていますが生い立ちすべてを知るわけでもなく。
書かずにいられない、時もあるかと思いますが。……うう、奥歯に物が、ものがああ。

てなわけで。
久しぶりに思いつくままダラダラ書ける楽しみを味わいました。楽しかった!
次記事はYahoo!ブログからの移植記事。その次は父の弔いのことを、書けたらいいなと思ってます。

I lost and found it again.


ええと、今日は2016年2月7日(日)です。タイムリープしてるんじゃないですよw
2011年5月からブログの更新がぴたりと止まってしまってました。
ただいま戻りました、生きています。

……というわけで。新しい文章から始めたいところですが、Yahoo!ブログから幾つか記事を移植(転載)しつつ、少しずつリハビリして行こうと思います。
ここ数年、アメブロにいたりTwitterに居たり、seesaaで短歌の題詠をしたりしていました。まあ、色々ありました。
4年ぶりの文章は「Did you lose it? Or found it?」の続編にあたる、「またちょっと手術したよ!」の日記です。
前記事より軽めに書いてあります。
今年か? と思われるかもしれませんが去年4月末の出来事です。四年ぶりのブログ更新と言うのに一年前の話題をしゃらっと持ってくるのがわたしらしさ!

ではでは、追記からどうぞ。

FC2ブログの広告がまた一段と。

FC2のお知らせとか、ざくっと検索したけれど見つからない。

最終更新から一ヶ月を経過したブログには広告が掲載される……のは 慣れた 諦めたけどw。
掲載されている広告がフラッシュになっているのは、もしかして今月の連休明けから??

初春のログイン画面が大きくて壮絶なフラッシュ広告だったのは覚えてますともさ。
eXciteの何度も垂れ下がってくる広告もめんどくさいですが、FC2センス悪いーともそのとき思いました。
今回の『早く更新しやがれ』広告はAmeba級だね!

※ちなみにAmebaは、わたしのなかでは広告の入れ方が最悪にセンス悪いです。“級”つけたのは“越え”や“抜いた”より軽めでっす。FC2あげていこー!<おまえが言うな

FC2サーバー障害

FC2をちょっとよそで褒めるとこうなるorz
今回のサーバー障害は個人的にかなりショック。管理画面を見ないとわからないでしょうが、とにかくショック。
「バックアップとろうよ」とか今、ちょっと諭してほしくない。わかってるけどさ(涙)
ちなみに当ブログとはサーバーが違います。下は問い合わせ控え。

(前略)
09/9/12から11/1/25までの記事及びコメントが消失しています。
下書きしていた記事も消失。

カテゴリ設定が消失。

最終更新日は11/03/21です。

画像は、ファイル挿入すると09/9/12から11/1/25にアップロードしたものが残ってるのが見られますが、記事自体が消失。
もう滅茶苦茶です。

ログ消失、ということなのでしょうか。



どこの話かは聞かないでください。
4/12追記
昨日4/10に表示されなかった記事が復旧、一日置いてカテゴリが戻ってきました。FC2からのメールも着弾しています。すごいねFC2、、ちゃんとしてる。
アメブロとは違うのだよ、アメブロとは!<遠吠えw

目に見えぬけど、はなの下には隠れたるもの

 某企画について林氏と四方山話中、きむろみがぼそっと切り出す。
「童話たちの中に短歌がまぎれてても大丈夫な気がするのはわたしだけ?」
「いんじゃないですか」

 林氏の「いんじゃないですか」は、きむろみの大好物だ。てろんと甘い言葉の端っこに醤油をつけて口に入れ、頬張りたくなるところを見逃さず、林氏は追い込みをかける。
「どんな歌ですか? 一首ここに載せられますか」
 ががん。お勧め短歌がなにもない。行き当たりばったりがきむろみの日常なのだ。(この苦境を凌いで一首載せないと、林氏の前で狼ガールになってしまう。あ、何気なげに素敵。森ガールの進化系、狼ガール。)

 くだらない妄想で自家発電し、自分の頭の中を照らしながら、やっとこれなら笑われないだろうか? と思う短歌をコピペしてメッセの小窓に載せた。
「あー最近詠んだのはこれとか。『土起こす土つぶごとに雨・雪・風 まみれよまみれ きみといきたい』 どっちかというと『逝きたい』」
「逝ったらいかん」
「はうあ」
 投稿後19秒で却下されてしまって慌てたのか、きむろみは情けなくも追従する。
「だめですよねぃ」
 小文字の「ぃ」を打つとき、右手の薬指がくてっとしなだれる。もはや林氏は要害堅固な城にしか見えない。

きむろみ : 「めにみえぬけど まひるまも ほしはあり はなのしたには ひげねかくれる」

(どうだ?平仮名ばかりでちょっと見、巧く見えなくもなくなくもない。なくない。ない?)
 
 林氏は次の瞬間、10tトラック級の重々しい言葉を放った。きむろみは自分の作った短歌の大穴にすっぽりと喰われ、喰われてからやっと気づいた。

林 : 鼻の下にヒゲ?



 あー鼻の下にヒゲですか。

祝! 電子書籍サイトパブーに侵攻作戦(笑)

検索よけ
以前からブクログにはIDを持っていたのですが、今回ついに電子書籍パブーに侵攻することに成功しました!
――とはいっても、イラスト担当です。 でも共作として名前が載りましたっ。わーい♪

原作は 渦/立田氏で、作品は『バクとかたつむり』です。
昨年から創作用として更新を始めたアメブロで、立田氏に向けて描いたイラストがきっかけになり、今回の絵本の共作になりました。
最初のイラストが10月ですからかれこれ四ヶ月。立田氏と、二つのプライベートブログや私信を駆使して、悪戦苦闘の日々でした。立田氏がお持ちのブログでその経緯をお書きになっていらっしゃいますので、そちらもどうぞ^^

the last straw

いやー、もう。今あちらのメイキングを読んで声をあげて笑い転げてしまいました。
ただひたすら夜中にペンタブを振り回していたのに、そんな裏側があったのか! と今さら気づくわたしです。

気づくより何より、この企画をいただけて本当によかった! 今はそれしか書けない。笑ったのと涙がこぼれたので胸がいっぱいです。
またわたしも立田氏への逆襲(?)としてメイキングが書けたら、と手ぐすねを引いています。
ふふふ、イラストならローカルに山ほど、本当に山ほどあるのです。コレを使わない手はないでしょう。ふふふふふ。




電子書籍パブー 立田氏/『ばくとかたつむり
  作:立田 絵:きむろみ

ある夜 ばくはキャベツの葉っぱのかげで泣きながらねむっているかたつむりを見つけます。かたつむりのわるい夢をたべすぎておなかいっぱいになってしまったばくは……――かなしがりのかたつむりとばくのはなし。



イラストとテキストを別にしたシンプル版。小さな画面で閲覧される方や、軽いファイルを希望する方へお勧めの作品。
PCで閲覧して楽しめる通常版(横長・絵本版)と合わせて公開しています。
PDFやePubでのダウンロードが通常版、シンプル版とも可能。

手前味噌ですがw、二つともイラストのカットが違います。それぞれに「ばくとかたつむり」の世界が楽しめます。
最後にはあれ?というサービストラックもあったり^^

昨夜(2011/2/26)全公開になったばかりですが、すでに現時点で二作合わせ、34ダウンロードと1コメント。閲覧数は400以上をいただいています。
宣伝もまだしていないのに。嬉しい。嬉しすぎる。

この企画に携わり、助けたいただいた方々に深くお礼申し上げます。ありがとうございました!

これはボツ画で遊んだもの

何度来ても、はつはる。

明けました! 
昨年お世話になった方々には深くお礼申しあげます。初めてお越しの方には、ようこそ!
今年もよろしくお願いします。

もふもふしてね

うさぎに見えないとか言ってはなりません。それ以前に「え、これ何?」も禁句です。



今年の抱負を誰にも訊かれていないのに自ら語ろうコーナー

去年はかなり裏で走っていたのでFC2が疎かでした。今年はもうちょっと更新頻度を高めてみたいな、と。
検索ゴミといわれようが、スパムと言われようが、あちこち出てみようかな、と。

ちなみに今は某企画でイラストに取り組んでます。仕上がったら宣伝厨になるんだ!

問い合わせ中 Ⅱ

問い合わせ中の続き。

ホントはかなり早い時点で、FC2スタッフから問い合わせの返信が来ていまして。
ただ、忙しくてこちらに足が向かなかったです。。。
返信内容はここで公開しませんが、一点、気になることがありました。

それは、わたしがまったく触れていないFC2サービスに関してのこと。
複数のサービスに、参加したことのないわたしが参加し、迷惑行為を行っているとの注意文でした。

『返信内容は公開しないで』、と言われれば大家(FC2)に従いますが、やってもいないことを『やった』と書かれたことも、公開せずに店子(ユーザー)は、じっと我慢するものなんですかね?

――ということで。
『どこをどんな風に迷惑行為しているのか、ソースを提示してください』
 と、再度問い合わせをしています。

わたしがFC2でしている迷惑行為。そのソースが万々一あるなら、返信到着後ここに貼ることにします。
自分が行った発言のURLを出すことは、問い合わせの内容の公開には当たりませんものね?



FC2の利用規約について、気になっていらっしゃる方は、個別にFC2にお問い合わせください。
不明な点はFC2スタッフがきちんと回答をくださいます。

贈りもの

 の鬱々とした雨の夜。
 いつもなら野放図に、近所の猫と同じように車の屋根に乗ってくつろぐところが、あちこちがしっとりと濡れている今夜は、そうもいきません。
 水妖(ミズアヤカシ)……、水辺に棲み付く妖怪の姿から人に姿を変えると、ミズハは舌打ちをひとつして、夜の道を、人の姿の時に過ごす部屋へと走りました。追い討ちをかけるように空腹が夜道の足下を急がせます。

 建付けの悪くなった鍵のかかっていない戸をガタガタと開け、ようやく部屋に入ると、暗いテーブルの上で贈りものが待っていました。
「何、これ」
 ほとほと、とランプの灯りをつけ、ようく見なおすと。
 首輪のようなその形は、噛むと青く、薫り高い草の味がしました。紅く熟れた鈴なりの実もついて、乾いたいい香りを放ちます。頬の側にもって振ってみると、しゃらら、と音を立てました。
「ああ楽器か。打てばいいのか、振ればいいのか」
 首にかけると胸まで下がりそうな、首飾りには少し大振りのそれを力に任せて叩くと、紅い実はちりちりと焦って揺れます。窓の外に沈んだ雨が光るように、ゆっくりと炎のような赤い残像が見えて、ミズハは嬉しくなってしまいました。
 
 しゃらら、しゃららりら、しゃらりらりらりら。
「あっ!」
 紅い実がひとつ落ちてしまいました。
「打ってはだめだな。そうか、打ってはいけないのか」
 ひとつひとつ言葉を覚えるように、最初の仕草にもどって振って輪の動作を確かめます。叩く時より穏やかに紅い実は揺れて、その代わりに草の香りは強く放たれます。
「ううん。匂いは苦手だ、音より静かじゃない」
 水の外の匂いは、水の中で利くようにつくられた鼻では少し刺激が強いようです。
 ミズハはぺたりと前髪に手を当てるとそのまま撫で回し、毛づくろいをして心を落ち着かせました。

 叩いても駄目、振っても駄目。紅い実を落とさずに楽しむにはどうしたらいいか。
「そうだ、紅い実だけ喰えばいいのか」
 先ほど落ちたばかりの紅い実をまず口に含むと、うん、と頷いて今度は急いで二つ目を輪から千切り、口に入れました。どうやら輪は紅い実の飾りだったようです。

 四つ目まで一気に食べてしまうと、ミズハは、なんだかこのまま紅い実がなくなることが惜しくなりました。
「そうだよな。誰からきたのかも確かめずに喰ってしまった」
 ひとりの部屋のなか、誰にともなくそう言うと、夜の窓に輪を透かして見ました。
「腐るまで、もう少し色を楽しめる。腐る前に喰えばいいことだ」

 今度は打たず、振りもせず、両手で捧げ持つようにすると、初めてその輪が誰からの贈りものか、わかったような気がして。
 ミズハは優しく握りなおすと、まだ輪についている残り少なくなった赤い実を、ペロリ、と舐めました。

 いつの間にか雨は止んで、外で虫の声がしています。


「食うなら我が身であろうに」
 不意に小さな笑い声が目の前で閃くと。
「しまったー! ウサギがいたかー!」
 紅い実の影に小さな白兎が隠れているのを見つけるのと、白兎がミズハの顎めがけて後ろ脚で蹴りを食らわすのは、ほぼ同じ間合い。
 ほんの一瞬出遅れたミズハが、見事な白兎の蹴りを浴びて後ずさっている間に、部屋のなかを手のひらほどの生きものは跳び回りました。
 あごにはくっきり赤い痕。目の前を素早く行き来する白い影。
「ふふん。ウサギはな、きつねに食わせてやろうと思っていたんだ」


 翌日、部屋の戸には手作りの看板がかけてありました。
『ウサギ汁あります』
 窓から覗くのは夜明け前まで白兎と追いかけっこをしていた水妖、ミズハ。今ではすっかり変身も解けて、もとのじっとりと艶っぽい青緑の姿に戻っています。
「早くこないかな」
 あご以外にも目の周りと二の腕に赤い痕をつけて、傷が痛むのか、そうっと頬をさすりながら、なにやら誰かを待っています。

 白兎のいなくなった草の輪には、小さな小さな脚が代わりにぶら下がって紅い実とともに揺れていました。
 ウサギの脚は幸運のお守りだということを、まだ、ミズハは知りません。

Menu

プロフィール

きむろみ

Author:きむろみ



リンク募集に協力中です。テオフィリン
テオフィリン  身内が喘息なのです。
いらっしゃいませ、コメントを歓迎します。

不定期ながらも更新中。
折々の出来事や思いを書いています。
記事の中には一部過激な文章がございます。
リスカ・OD・被虐待経験者の方はご注意ください。

当ブログは鍵コメント禁止ではありません。
ただ、罵倒・中傷、意図不明な鍵コメントに対して
公開の場に晒すという手段に出ます。

最近の記事

もしもし、元気ですか?

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

ようこそ、辺境の地へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。