こういう記事もあります

2007年10月19日 06:23

Yahoo!のブログでもそうなんだけど、エロな方のキーワードは大体決まっているみたい。
「愛おしい」「舐めるように」「抱き寄せる」「縛る」・・・ま、ほかにもあるんでしょうけど。妄想が爆発しやすい文字(フレーズ)を鋭い嗅覚でかぎ分けて、スパムや訪問コメントをかけてくるのよねぃ。
さらにアチラ(Yahoo!)は記事を書くと『こういう記事もあります』って、親切のつもりなんだろうけど自記事で使ったフレーズと共通した記事を引っ張ってくるのん(-"-)。これは最近かなり我慢ならない機能だと思ってますですよ。FC2でも気づけば友達機能がデフォルトでついてたり、1ヶ月放置すると広告がブログについてくると言うお茶目な機能が最近ついてきたけどもぉ。うん。
FC2にはこれ以上mixiっぽくなってほしくないであります。
『みんな仲間だ!輪になろう〜〜♪』←こんなのがブログの主流だったら、モノカキはホームページに引きこもりますわ。。。あ、モノカキぢゃないですけどね。


どんな言葉を使えばエロじゃないんでしょね。
・・・っていうか、エロさを避けたい場合、ことばの表現に制約をするべきなの?自分に制約を課すか、エロスパムに閉口しつつも表現の自由を(この辺、高邁っぽく見えるw)取るか〜・・・とか。エロもしくはアダルトについて造詣が深くないので(爆)考えるところでありまする。

なんでこの記事をYahoo!で書かないか、って理由は、記事を作るたびに自分の書きたかった内容と真逆の記事が『こういう記事も・・』って紹介されるから。向こう側(真逆のブロガー)もサイトの紹介に預かって乗り込んできやがるから。
言葉の1フレーズ・前後の意味・文の流れも読まない検索ロボが拾ってくる 全然似てない 似た記事を、大人の判断で従容と受け流すかor引っかかるかは、ブロガーの成熟度を問われてるようで後ろめたいっス。
大人になれない〜。乗り込んできやがる奴等になじめない〜。





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