2008年02月01日 19:06
たぶんねぇ。
本の読み方が違うのよ、人によって。…っていうかわたしが特に?
1:読んでいる内容に関連性が特にない景色、視覚的なものの体感
2:音(視覚的なものの準じて)
3:におい
1は日常にあるわたしの読書感覚。文字を色や具体的な風景で読む(視る?)感じ。
読んでいる本によって差は出るけれど、2や3が発現してくると我を忘れてます。
時間的な感覚をなくして、本を読むより異世界を文字で体感しています。
文字の世界化?……う〜ん、うまくいえない。
言葉は読むのではなく文章から出てくる色や景色をみるのですけど。
たぶんこれって、大勢の人の感覚と……違うのよ、ね?
誰かわたしの本を読んでいるときの頭を覗いてくれいw。
本の読後感は人それぞれなんだろうと思います。
でもここんとこの読書であらためて思ったのは、まだ本と距離感があるわぁ、、、って感じ。
本の外周をぐるぐる廻ってその景色を見てるような気がしてきました。
読みたいよぉ、本が。
トラックからみた星の夜、赤いトンネル。
あの懐かしくてかなしい景色にどんどん近づいていきたい。
近づいて通り越してその向こうの文字が知りたい。
まず風景をみるのでなく文字が読みたい。
本を読んだときに思い出せる自分の思い出がほしい。
思い出を思い出せるわたしがほしい。言葉を正面から【読んで】みたい。
本の読み方が違うのよ、人によって。…っていうかわたしが特に?
1:読んでいる内容に関連性が特にない景色、視覚的なものの体感
2:音(視覚的なものの準じて)
3:におい
1は日常にあるわたしの読書感覚。文字を色や具体的な風景で読む(視る?)感じ。
読んでいる本によって差は出るけれど、2や3が発現してくると我を忘れてます。
時間的な感覚をなくして、本を読むより異世界を文字で体感しています。
文字の世界化?……う〜ん、うまくいえない。
言葉は読むのではなく文章から出てくる色や景色をみるのですけど。
たぶんこれって、大勢の人の感覚と……違うのよ、ね?
誰かわたしの本を読んでいるときの頭を覗いてくれいw。
本の読後感は人それぞれなんだろうと思います。
でもここんとこの読書であらためて思ったのは、まだ本と距離感があるわぁ、、、って感じ。
本の外周をぐるぐる廻ってその景色を見てるような気がしてきました。
読みたいよぉ、本が。
トラックからみた星の夜、赤いトンネル。
あの懐かしくてかなしい景色にどんどん近づいていきたい。
近づいて通り越してその向こうの文字が知りたい。
まず風景をみるのでなく文字が読みたい。
本を読んだときに思い出せる自分の思い出がほしい。
思い出を思い出せるわたしがほしい。言葉を正面から【読んで】みたい。



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